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つづき
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やろうと思ってた。

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おしおき
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おわり
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微妙につづき。
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いやいやいやまさかそんなあり得ないあり得ないそれどんな仏よでも俺様の旦那は目を見て嘘をつけるようなお子じゃあないんだから(欲目)ただの夢ただの夢でもほんとだったらどうしようだんな死んじゃったらどうしよううんうんかんぬん。

さ す け は 
ぷ ら い ど を
す て た 。
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もっとお医者さんごっこみたいないかがわしい絵にしたかった(本音)。
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いやあまあほんとその赤い猫の言う通りゆきさすでいっぱいいっぱいなわけです。伊達の入る隙間もなく。ごめん。
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かーわーいーいーこーうーしー売られてゆーくーよー
寂しそうーな瞳でみーつーめーてーるー

子牛が売られてゆく歌ドナドナ。
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つづき

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ある晴れた昼下がり小十朗が荷馬車に乗っていたとさ。
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こじゅうろうは「おや片倉さま乗っていかれませえ」と言われて乗っただけです。お城に帰ります。
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つづき

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まさにゃんもそれなりに良い目にあえたみたいですよ。おわり。
ちなみに私が描きたかったのは荷馬車で去って行くこじゅうろうとパニクるむねたんです。
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